紙一重の差。
よく馬鹿と天才は紙一重って言われるけど本当にそうだな〜と最近思った。天才って確かに勉強ができるって意味もある(世間ではこれがすごい使われてる気がする。)んだろうけど俺の中ではそれは頭が良いってことで、やっぱりいかに発想を転換(普通は、んなこと考えんこと)できるかが凡人と天才との決定的な差だと思う。馬鹿と言われる人はなんか人と違うわけで、それは発想が違うってことなんじゃないかな。だから天才と馬鹿は紙一重なんだと思う。てことは馬鹿をうまく使えば自分も天才になりうるってことじゃん。そういえば「馬鹿とはさみは使いよう」って先人の言葉もあるしな。やっぱ人間はだてに生きてねぇなと感心。これからは変な人を見たら、色々考えようと思う。そこには凡人の考えでは到達できないことがあるのかもしれない。
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